色々とMURI
色々と忙しいので ブログの更新はなくなるかもしれません。
テストが一カ月に5回あるってなんだあの学校
どうもお久しぶりです、よねやです。高校生活が思った以上に忙しく、一か月以上も更新できてませんでした…すいませんです。
まぁそれは取り合えずおいといて、団長おかえり!!そしてジョウトリーダーズおかえり!!ファンアートとかでは頻繁に見てるけど、新しい姿を何年ぶりかに見れて本当幸せです。ハルヒ団長様については現在進行形で、ポケモンに関しては秋まで楽しみ!
というか、気が付いたら私もハルヒ団長と同じ学年になったわけで(「分裂」は二年生ですけどね)。っていうか、今まで見てきたキャラクターとかと同い年になるって、ちょっと感動したり感慨深いーみたいな感じになったりしません?…私だけでしょうかね。
んでは、コメント返信。遅くなって申し訳ございません!
>はぐれオタクさん
ちょ、編集すごくね…?と思いました。どうやら製作者さんは初MADのようで。かっけー!確かにこれはいい未来への咆哮。
それではー。
個人的に語りたい気分なので、自己満足でどうしようもないあほなことを今からテンションの赴くままに書きます。語ります。きっとすごい気持ち悪いと思うから、少しでも「うわぁ…」と思ったらシェルターに「逃げるんだよぉおーッ!!」してください。
最近個人的に「魔法少女(無論、ロリである)とその敵側の博士(お兄さんとおじさんの中間ぐらいの歳)」の組み合わせがキテます。っていうかなんでそういう版権カップリングが無いのかと、クソよねやは激しく憤りを感じる今日この頃です。まことに いかんで あるよ!!
というわけで今、絶賛オリキャラ制作中な訳ですが、まぁもう少し私に語る時間をおくれやすお代官様ぁうへへへへという感じでシチュエーションやらを語ってみると、
みたいな感じです よ!うぉお何か久々に語ったら疲れたなぁ。
とりとめのない感じですが、それではー。
うわわー、入学式とかクソ長い授業とかあってコメント返信遅くなっちゃいましたよごめんなさい!
>ケノ
真面目にトンでもない学校だよ。どんだけSなんだよと思う。小一時間問い詰めたい。
あとブログ移転了解です。塾でもよろしくねー。
>零崎
いいよ待ってるよー!!そういえば全然関係ないけど、私の学校の図書室に西尾さんの零崎シリーズがあって、今零崎/曲識さんの話を読んでます。やっぱ西尾さんはおもしろいね!
>びーどろ
じゃあハルヒは私の嫁兼婿!そしておっさん×幼女は正義!!
>めりー
何なのその羊を彷彿とさせるかわいいHNは!よねやさんどきどきしちゃったぞ!
そしてブログもなんかピンクでかわいいしキュン死した。そしてカテゴリ:ぐりぐり はまだかね!!
>はぐれオタクさん
ヤンデレは史上最強だと個人的に思う今日この頃。まぁ戦争要素あるし、戦争要素あるやつって結構ヤンデレ多いなって思います。あらあら偏見かしらねこれ。
それぞれ短くてごめんなさいですが、それでは!!
>ケノ
お前課題どこまで進んだ?私は国語ほったらかして英語と数学をちまちまやってるけど何かすぐ飽きて終わりません本当に(ry
ヒロイン5人…だと…!?個人的には風花ちゃんかアイギスちゃんが良いなぁと思いますハイ。でも、幼女はもーっと重要だとおもいます!
>零崎ぃー
いえいえ大丈夫っすよー。ちょっと親戚の兄ちゃんが借りたいと言うんでね…まぁ近いうちにでもどうぞ☆
そういえばみんなで言ってた「俺ん家でゲーム大会」やりたいっすね。いつにしようか…。
ではではー☆
わー!すいません明日とか言いつつ結局忘れてましたすいませんホント!!コメント返信です。
>零崎ぃぃい
はい!リンクOKでございますよ。ブログのぞいてみたら美麗な絵があって、ええごちそうさまでしたうふふ^^(俺うざい
あ、そういえばDS一回返してもらっていいかい?うちの家の近く通りかかることがあったら手紙入れるとこに入れるか、もしくは私を呼んでおくれー。
>グレーさん
お久しぶりです!そしてありがとうございますー。グレーさんも第二とはいえ合格されたようで、私もうれしいです。おめでとうございます、お疲れ様でした。…あぁー大学生かぁいいないいなー。
では、これからもよろしくおねがいします!
>はぐれオタクさん
お久しぶりですー。そして、合格祝いありがとうございますw
途中下ネタひどすぎて笑ってしまいました…w あと、言葉様はやっぱりカッコいいですホント。ええ。
これからもよろしくおねがいしますね!
また、ブログを見てくださっている方も、これからもよろしくおねがいしますねー。
では!
私の中の言葉様のイメージがクソすさまじい中二病になっていたのでそれを小話にぶつけてみました。時間軸としてはアニメ最終回の、世界VS言葉後の時間。
グロいので苦手な方は弾幕のように避けてね!
『それでも私は』
「西園寺、さん」
ゆっくりと。
先ほどまで対峙していた彼女の名前を呼ぶが。
彼女は立ち上がらない。
「…もう、終わりなんですか?」
視線を落とすと、真っ赤な彼女の血がどくどぐとあふれ出して私の靴を染めていた。
汚らしいな、と少し思うけど、彼女の下で動いていたウジ虫に比べれば彼女はよっぽどきれいな存在だったな、と思って、後ろには下がらなかった。
むしろ、前に出て。
「西園寺さん…?」
切り口よりも上の、丁度胸の下―――みぞ落ちよりももっと中央よりの部分を踏む。
すると、ぐじゅりぐじゅぐじゅ!と変な音を立てて血がまたあふれ出した。少し跳ねて、私のコートを赤くする―――
「……ああ、やっぱり。」
死んだんだな、と再確認する。
さっきまで私に対する憎悪や闘争心をむき出しにして、輝いていた瞳も。
血が沸騰しないかとばかりに、血色の良すぎた肌も。
今は黒く黒く、白く白くなって。
彼女は白黒になって、モノクロになっていく。
まるで、色褪せた写真を見ているような―――
「……ねぇ、西園寺さん。」
そっとしゃがんで、彼女の冷たくなった手に自分の手を重ねてみる。予想外に、まだ少しだけ温かかった。
その矛盾が変に面白く、私は少しだけ笑ってしまう。
「人って、あっけないと思いませんか」
問いなんかでは無く、同調を求めるトーンで、言う。…当然彼女は答えないけれど。
「私はね、正直、西園寺さんがうらやましかったんですよ」
一回手を離して、手を握ってない方で、彼女の手を握って。
離した方の手を彼女の頬に添える。ああ、こっちは冷たい。
「西園寺さんは、私なんかよりずっと狡猾で最悪で、物わかりが悪くて私の話全然聞かないで、自分に愚直だったけど―――ああ、愚直だったからあんなにまっすぐだったんですね、だから誠くんにも自分の気持ちをまっすぐに伝えたんですね――
―――いや、そういうことを言いたいんじゃないんですけど、」
ふふ、と少し笑ってから。
「西園寺さんは、私なんかよりずっと、明るくてきれいで」
ぐ、と彼女の髪をつかんで
「日の光をいっぱい浴びた、ひまわりみたいに」
もっと強く彼女の髪をつかんで
「輝いている人、でしたよ」
ぱ、と手を離す。
別に彼女の髪をつかんだことには、意味はなかったけど。
「たとえ、私があなたとは対極の人間だったとしても、
―――私は、それでも世界さんに、なりたかった。」
さて。
ゆっくりと立ち上がり、周りを見渡す。彼女に対しての目的は果たした。彼女の今後は知らないけど、でもちゃんと家族のもとで大切に葬られるはずだ。
私はあけっぱなしのスポーツバッグのチャックを閉めて、それから手に提げる。
「あとは、私と彼女を傷つけた誠くん、あなたを」
「――私の道連れにするだけですね。」
何か、SI/RENの宮田先生の「それでも私は牧野さんになりたかった」っていうセリフが好きだったからこれ書いたみたいな感じです。
…なーんか言葉様は誠を愛していたけど当の誠は世界の方行って、で結局世界をも裏切ったじゃないですか。それで言葉様が誠のこと最後には愛していたかって言うと、私としては微妙なんですよね…。だから言葉様が世界を殺したまま(多分)ほったらかしにしたのは、「せめて自分と同じように裏切られたこの子だけは、家族の元で葬ってもらいたい」みたいな心情だと思うんですよね。いや、結局これだといろいろ説明つかないんですけど。まぁ、ただの妄想です。ヤンデレだーいすき。
それではー。コメント返信は明日させていただきます(すいません;)。
ちるみるー元気ちるみるー。風神録の体験版をやってたらにとりが強すぎて死にたくなった。
にとり強すぎるだろあれ…曲を楽しむ余裕がないですね。スペカ名忘れちゃったけど、何か横からどんどんイライラ棒みたいに出てくる弾がいつも避けれません。イージーモードなのにね!
下の記事の絵の続き。にわか知識で書いた英文のせいで、私の英語レベル丸わかりですね。絶対間違ってるよこれ・・・。
私の脳内設定としては、ツインテに毎日届くラヴレター→ストーカーじゃないかと疑い始めるツインテ、だから返事書かない→耐えかねたグラサン直接渡しに行く→しどろもどろ、という感じです。…あれ、でもこれだと初対面になっちゃって絵の中の「あなたのことは友達としては好きだけどえーとええーと」っていうセリフとつながんなくね!?今気づいたけど。
まぁとりあえず男の方も描けたので満足です。
ではー。
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